- 追加支援など巡り総理がウクライナ大統領と電話会談(2022年4月27日)
- 【LIVE】岸田総理会見 ウクライナ情勢・「まん延防止」18都道府県で延長 へ (2022年3月3日)
- 【浅草グルメまとめ】愛され続けるレトログルメ / 浅草の老舗すき焼き店 “外食チェーン”で復活 /“ニンニクマシマシ”うな重にそば / 大人の奥浅草 など (日テレNEWS LIVE)
- インドパキスタン国境付近にサイクロン上陸へカラチは1日で1年分の雨降る恐れ知っておきたい(2023年6月15日)
- “永遠に教訓として”も事故後入社は6割超え“継承”大きな課題に…JR福知山線脱線事故から18年
- 埼玉中部で記録的な大雨 人の腰の高さまで浸水(2022年7月13日)
ウクライナ南部でダム破壊か 大規模洪水発生(2023年6月6日)
ウクライナ南部のロシア支配地域にあるカホフカ水力発電ダムが破壊され、大規模な洪水が周辺一帯で起きています。水位が急上昇したため、住民も避難しています。
タス通信などによりますと、カホフカのダム破壊で周辺の街の水位は10メートル以上に達する恐れがあり、下流にあるウクライナ側の1万6000人が危険にさらされ、避難が始まっているということです。
ザポリージャ原発はこのダムの貯水池から冷却水を取水していて、ダムの破壊によって貯水量が下がり、冷却水が確保できなくなる恐れがあります。
現地メディアなどによりますと、現時点で冷却水は確保されていて、IAEA(国際原子力機関)はザポリージャ原発について「直ちに安全リスクが生じることはない」と発表しました。
ただ、ダムの崩壊は続いていて、復旧は不可能とみられています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く