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五輪汚職 ぬいぐるみ会社元社長ら2人に猶予付き有罪判決(2023年6月6日)
東京オリンピック・パラリンピックを巡る汚職事件で東京地裁は、ぬいぐるみの製造・販売を行う「サン・アロー」の元社長ら2人に対して、執行猶予付きの有罪判決を言い渡しました。
「サン・アロー」の元社長・関口芳弘被告(75)と息子で前社長の太嗣被告(50)は大会マスコットを販売できるようにするため、組織委員会の元理事・高橋治之被告(79)におよそ220万円の賄賂を渡した罪に問われています。
東京地裁は6日の判決で「有利かつ便宜な取り計らいを受けようとした」などと指摘しました。
そのうえで、「事実を認めて反省している」などとして、関口芳弘被告と太嗣被告に懲役1年・執行猶予3年の判決を言い渡しました。
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