- 来日のウクライナ避難民支援に50億円 日本財団(2022年3月28日)
- 【ライブ】ロシア・ウクライナ侵攻 :プーチン氏「私の行動は正しい」/ 追い込まれるプーチン大統領 本音は「停戦したい」?/ バイデン氏 ロシアの核兵器使用の可能性を懸念 など(日テレNEWSLIVE)
- 「実感がわき、寂しさ増している」昭恵夫人が心境語る 安倍元総理の県民葬に約2000人参列 山口・下関市|TBS NEWS DIG
- 【サッカーW杯】アルゼンチン 優勝祝うため“祝日”に 首都で大規模祝賀パレード
- 石川・輪島市では余震で救助活動が難航 迫る地震発生から72時間 能登半島地震|TBS NEWS DIG #shorts
- 九州大跡地に遺体 現場に男性用とみられる下着も
米 台湾海峡での中国の妨害行為は容認できず(2023年6月6日)
https://www.youtube.com/watch?v=llY1xmqHMIE
アメリカNSC=国家安全保障会議のカービー戦略広報調整官は中国軍による台湾海峡などでの妨害行為について、容認できないと批判しました。
カービー戦略広報調整官:「空からの妨害は南シナ海上空で、海からの妨害は台湾海峡で行われた。悲しいことにこれは中国による攻撃性の高まりであり、我々は対処する用意がある」
米中の間では、5月26日に南シナ海上空でアメリカ軍の電子偵察機の正面を中国軍の戦闘機が横切ったり、3日には台湾海峡を航行中のアメリカ軍のミサイル駆逐艦に中国軍の駆逐艦が140メートルの距離にまで接近するなど緊張が続いています。
カービー氏は5日、アメリカは国際法を順守しながら飛行や航行を続けていたとして、中国の妨害行為は決して容認できないと批判しました。
そのうえで、米中が衝突を回避するため対話を維持することが重要だと強調し、アメリカ国務省のクリテンブリンク次官補が5日、訪問先の北京で中国の馬朝旭外務次官と会談したことは「良い兆候」だとして、次の対話に向け、前進していると述べました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す