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東京・墨田区の女子高校生殺害事件 妻「取り返しつかないことを」(2023年6月5日)
東京・墨田区の女子高校生を誘拐し、殺害した罪などに問われている夫婦の裁判で、妻が事件について「取り返しのつかないことをしてしまった」と述べました。
小森章平被告(29)と妻の和美被告(30)はおととし、墨田区の女子高校生(当時18)を車で誘拐し、山梨県内の小屋で殺害した罪などに問われています。
5日の被告人質問で、弁護側から女子高校生と遺族への気持ちを聞かれると、和美被告は「取り返しのつかないことをしてしまったと本当に申し訳なく思います」と述べました。
また、夫の章平被告が誘拐を計画したと明かしました。
2人はいずれも起訴内容を認めていて、弁護側は和美被告について責任能力を争う姿勢を示しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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