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乗客300人が線路を歩いて移動 トロッコ列車“立ち往生”原因判明(2023年5月31日)
京都の嵯峨野トロッコ列車が立ち往生した問題で、運行会社は燃料パイプが詰まったことが原因だと発表しました。
30日の午後2時前、京都市の嵐山と亀岡市の間を走るトロッコ列車がトロッコ保津峡駅とトロッコ亀岡駅の間のトンネル内で動けなくなりました。
列車には外国人観光客や修学旅行生など約300人が乗っていて、近くの駅まで線路を歩いて移動しました。
けが人はいませんでした。
トロッコ列車を運行する嵯峨野観光鉄道は「燃料のパイプが詰まり、エンジンが停止したことが原因」と発表しました。
トロッコ列車は客車5両をディーゼル機関車が後ろから押して運行していました。
エンジンに燃料を送るパイプには異物をこし取るフィルターが付いていて、ここに複数の繊維状の異物がたまってエンジンに燃料が供給できなくなったということです。
エンジンなどに故障は見つからず、トロッコ列車は来月1日から通常運行を再開する予定です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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