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40人に誤った交通違反の取り締まり、奈良県警が謝罪 横断歩道手前に標識なく…違反点数は取り消し
奈良県警は、横断歩道の手前に設置すべき標識が無いにもかかわらず、誤って交通違反を取り締まっていたとして謝罪しました。
横断歩道の手前には、運転者から見える位置に標識を設置する必要がありますが、この香芝市の交差点では北西方向に左折する際に、その先に横断歩道があることを示す標識はありません。
奈良県警は、こうした標識がなかったり、見えなかったりする場所が少なくとも20か所見つかったことを明らかにし、2018年から今年4月までのあいだに、40人に対し、誤った交通違反の取り締まりを行っていたということです。
対象者には反則金を返還し、違反点数を取り消すとしています。
奈良県警は、通学路や交通量が多い場所を優先して、順次、標識を設置するということです。



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