- 千葉・一宮町で海岸に打ち上げられた32頭のイルカ きょう再び7頭が海岸に 研究者が原因調査のため回収|TBS NEWS DIG
- 【秋篠宮ご夫妻】イギリス国王の戴冠式参列に向け出発 佳子さまと悠仁さま「行ってらっしゃいませ」とお見送りも
- “日本のイチゴ”米NYで大人気 三つ星店でも使用 自動走行ロボ駆使し…工場で栽培(2023年8月21日)
- 大統領が権力強化進めるチュニジアで議会選 投票率は「アラブの春」以降最低|TBS NEWS DIG
- 【最強寒気】各地で大雪 極寒も長~い行列…お目当ては?西日本からは“初雪の便り”(2022年12月18日)
- 【アメリカ】異例の早いタイミングで「大統領選」出馬表明 トランプ氏の2つの“狙い”
デジタル化で環境管理国内最大級ミニトマト生産施設(2023年5月26日)
ミニトマトの栽培をデジタル化した国内最大級の生産施設が本格稼働しました。
茨城県常総市の広さ約7ヘクタールの敷地にハウスが並ぶ「たねまき常総」は、最新のデジタル技術で最適な栽培環境を維持し、1年を通してミニトマトを安定生産できます。
年間約1000トンと通常の農家の約3倍の量を収穫できるということです。
地元の人たち180人が働いていて、生産から流通までを一貫管理しています。
今後も自動収穫ロボットの導入など、さらにデジタル化を進め経験のない人でも働ける持続可能な農業の実現につなげたいとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く