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ミャンマーで“最期まで握りしめたカメラ” 警視庁が解析へ ジャーナリスト・長井健司さん射殺から16年|TBS NEWS DIG
ミャンマーの民主化デモを取材中に亡くなったジャーナリスト・長井健司さんのビデオカメラを遺族が警視庁に持ち込みました。警視庁は映像の解析を通じ、事件の真相を解明する方針です。
長井健司さん(当時50)は2007年にミャンマーで反政府デモを取材中に治安部隊に射殺され、最期まで握りしめていたカメラが所在不明になっていました。
先月、ミャンマーのメディアがカメラを遺族に返却し、デモ隊や国軍の兵士などの姿が記録されていたことが明らかになっていますが、きょう、愛媛県に住む妹の小川典子さんら遺族が警視庁にカメラを持ち込み、映像の解析を依頼しました。
長井健司さんの妹 小川典子さん
「(長井さんが)死亡した真相の解明に、より厳しく迫っていただきたい」
警視庁は長井さんが亡くなった前後の状況を詳しく調べ、事件の真相を解明する方針です。
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