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“産地偽装”今度はワカメ 外国産を「鳴門産」に・・・(2022年2月16日)
「鳴門名産」と書かれた大量のシール。原料原産地の欄にも「鳴門産」の文字があります。
ところが、押収された段ボール箱には、「中国」の文字があります。
押収されたのは、徳島県「鳴門産」として売られていた「ワカメ」です。実はすべて、「外国産」のものだったことが分かりました。
食品表示法違反などの疑いで、逮捕された食品加工会社社長・小川重英容疑者(80)ら3人は去年11月、静岡市駿河区の工場で、外国産のワカメに徳島県鳴門産と書かれたシールを貼り、市内の水産会社に出荷販売した疑いが持たれています。
警察は、外国産ワカメの仕入れルートや、偽装によって得た利益などを詳しく捜査する方針です。
(「グッド!モーニング」2022年2月16日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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