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重大事件の記録廃棄問題で 最高裁が近く報告書公表へ(2023年5月24日)
重大な事件の記録が相次いで廃棄されていた問題を受けて、最高裁が廃棄の経緯や記録保存の在り方などをまとめた報告書を近く、公表することを明らかにしました。
1997年に起きた神戸連続児童殺傷事件など重大な事件の記録が全国の裁判所で相次いで廃棄されていた問題を受けて、最高裁は事件記録の保存の在り方などについて、外部の有識者による検証を去年11月から行ってきました。
最高裁は23日、有識者による検証が終わり、廃棄の経緯や今後の保存の在り方などをまとめた報告書案が了承されたことを明らかにしました。
近く会見を開き、報告書を公表する方針です。
最高裁は事実上、永久に保存する「特別保存」にならずに廃棄された刑事事件や民事事件などの記録、およそ100件について個別に調査していました。
これまでに事件の遺族や法律学者らから意見を聞いたほか、事件記録を巡る運用について東京地裁や東京家裁などを視察したということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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