- 大きく笑いながら胸のストレッチ 片岡信和【羽鳥慎一モーニングショー】#shorts
- “異次元”少子化対策たたき台発表 児童手当拡充など3年で取り組むメニュー並ぶも「財源」は明記されず|TBS NEWS DIG
- 原型留めるも・・・原因解明のポイントは 観光船『KAZU I』事故後初めて海面上に(2022年5月26日)
- “立ちんぼ”一斉摘発 梅田のホテル街「借金返済やホストクラブで使う金のため」「辛くても怖くても、違法とわかっていても、稼ぐしかなかった」 #shorts #読売テレビニュース
- 【ライブ】12/1 夜ニュースまとめ 最新情報を厳選してお届け
- 妊婦のほうがコロナで中等症以上になりやすい 国内初“妊婦とコロナ”大規模研究結果
巨大ゾウの撃退にミツバチが有効 農作物被害の救世主に(2023年5月23日)
ゾウによる農作物被害が深刻なアフリカで、ある小さな生き物が救世主となっています。
ブンブンという音が聞こえた途端、ゾウは食べることをやめ、その場を去って行きます。
巨大なゾウを撃退したのはミツバチの羽根の音なのです。
猛烈な勢いでキャッサバなどの作物を食い荒らしてしまうアフリカゾウ。
ケニアなどの農家では、これまで電気柵や溝を掘るなどして田畑を守ってきました。
一方、アフリカゾウは保護しなければなりません。
ケニアの自然保護団体「セイブザエレファンツ」はミツバチが有効であることを確認し、農家に巣箱を無料で貸し出しています。
ミツバチからは蜜が取れ、農家にとっては追加の収入源となっているということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く