- 【証言】水深120mの世界とは? 元海上自衛官「飽和潜水員」が語る“過酷な現場”(2022年5月4日)
- 【社会科見学まとめ】東海道新幹線“時刻表にない”黄色い電車/“飛ばす”最終決定を任される…安全運行の最前線/真夏のアイス舞台裏 など(日テレNEWS LIVE)
- 【WBC速報】日本がメキシコに6対5で勝利 3大会ぶり決勝進出へ(2023年3月21日)
- 吉野家「大変遺憾に思います」迷惑動画で30代男2人逮捕『紅しょうがを直接食べる』(2023年4月4日)
- 「仮設住宅への移転へ支援続けたい」大阪府が職員の派遣延長 災害廃棄物受け入れも 能登半島地震
- 子どもの感染拡大で仕事を休む保護者に助成金制度 勤務先の申請拒否相次ぐ【news23】
G7「広島ビジョン」に中国反発「理不尽な非難は拒否する」(2023年5月22日)
G7広島サミットで発出された核軍縮を巡る「広島ビジョン」で中国への懸念が示されたことに対し、中国政府は「理不尽な非難は受け入れない」と反発しました。
G7サミットで19日に発出された「広島ビジョン」では、核軍縮を巡り「中国による透明性や有意義な対話を欠いた加速する核戦力の増強は、世界と地域の安定の懸念となっている」と指摘しました。
これに対し、中国外務省は「G7は他国に対し指示を出す資格はなく、中国は理不尽な非難を拒否する」と反発しました。
そのうえで、「中国は核兵器の先制使用をしないことを承諾した唯一の核保有国だ」と強調しました。
アメリカの国防総省は、中国が運用可能な核弾頭がすでに400発を超えており、2035年までには1500発に増える可能性があると指摘しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く