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【速報】藤井六冠 最年少“名人&七冠”へ王手 「勝負スイーツ」は…(2023年5月22日)
■最年少“名人&七冠”へ王手
先に入ってきたのは挑戦者・藤井聡太六冠。扇子をくるくるさせ、集中力を高めているようです。そして、やや遅れて渡辺明名人が入室しました。現在2勝の藤井六冠。22日に勝てば最年少名人と七冠に王手。対する渡辺名人は現在1勝。名人4連覇に向けて負けられない一戦です。
定刻の午前9時30分、前日の午後6時半に藤井聡太竜王が封じた39手目が開封されました。
立会人・深浦康市九段:「封じ手は7七桂です」
2日目を迎えた名人戦7番勝負第4局が再開しました。藤井六冠が1時間19分の長考の末に封じた7七桂。一番予想されていた一手でしたが、なぜか渡辺名人は腕を組みながら一つ大きく息を吐きました。これは何を意味するのか…。
藤井聡太六冠(20):「飯塚市に来るのは今回が初めて。スイーツも大変有名であるということでそちらも楽しみにしたい」
お菓子文化が栄えている飯塚市。両者がおやつに選んだスイーツは渡辺名人が抹茶のガトーショコラ。藤井六冠がコーヒーティラミス。どちらも甲乙付けがたい一品です。一方、“勝負メシ”は対照的でした。吸い物とサラダと刺し身を抜きで注文したとはいえ、渡辺名人の「玉御膳すきやき」はこのボリューム。20歳の藤井六冠が選んだのは逆にあっさりとした「鯛茶漬け」。
気になる勝負の行方は…。先手の藤井六冠が69手で渡辺名人を破り、最年少名人と七冠に王手をかけました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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