- 【きょうは何の日】『世界生命の日』小さく生まれた赤ちゃんの命を救う“ドナーミルク”/妊娠中から育児中まで…孤立を防ぐ「伴走型」支援 など ニュースまとめライブ【4月27日】(日テレNEWS LIVE)
- 「何もないけど墓はある」生活保護を受ける人たちの終活 無縁遺骨6万柱の時代に安心して最期を迎えるには…愛媛の共同墓から考える【テレメンタリー2023】
- 「むしゃくしゃしてやった」夏祭り会場に車で突っ込み3人はねる 26歳の男逮捕 静岡市 | TBS NEWS DIG #shorts
- 「ロシアが命や感情をもてあそんでいる」輸送機墜落でウクライナ人捕虜死亡 ゼレンスキー大統領が調査を要望|TBS NEWS DIG
- 【北川景子】“アンパンマン愛”語る 「家で毎日リピート」
- TBS NEWS DIGのライブストリーム
岸田首相襲撃 木村容疑者の鑑定留置決定 約3か月間、刑事責任能力の有無など調べる 今週中にも開始
和歌山市で岸田首相が襲撃された事件で、逮捕された木村隆二容疑者(24)に刑事責任能力があるかどうかなどを調べる鑑定留置について、裁判所が実施を認めたことがわかりました。
先月15日、岸田首相の演説直前に爆発物が投げ込まれた事件では、木村容疑者が現行犯逮捕され、その後、火薬を許可なく作った疑いで再逮捕されました。
和歌山地裁によりますと、和歌山地検が木村容疑者に刑事責任能力があるかどうかなどを調べる鑑定留置を請求し、先週金曜日(19日)、地裁は、これを認める決定を出したということです。
木村容疑者は逮捕後、一貫して黙秘していて、地検は事件当時の精神状態を調べる必要があると判断したとみられます。鑑定留置は今週中にも始まるとみられ、期間は9月1日までの約3か月です。



コメントを書く