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大手損保3グループ決算 いずれも増収減益 台風や雹 コロナ関連の支払いが影響(2023年5月19日)
損害保険大手3グループの2022年度の決算が出そろい、3社いずれも増収減益となりました。
損保大手3社の今年3月までの1年間の決算は円安が影響して海外事業の利益が増加したうえ、国内経済の回復によって売上高にあたる正味収入保険料がいずれも過去最高になりました。
しかし、去年6月の関東の雹(ひょう)や9月の台風、アメリカのハリケーンによる被害、コロナ関連の支払いなどが予想を大きく上回り、3社とも減益でした。
最終的な利益は東京海上ホールディングスが去年より1割余り減少し3764億円、MS&ADホールディングスが4割近く減少し1615億円、SOMPOホールディングスは6割近く減り911億円でした。
ただ、今年度はコロナ関連や自然災害への支払いが減ると見込んで3社いずれも過去最高益を予想しています。
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