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戦後のシベリア抑留を伝える「赤レンガ」一日380枚を積むノルマ… 舞鶴市の博物館で14日まで展示
戦後のシベリア抑留を伝える「赤れんが」などの貴重な史料が、京都府舞鶴市の博物館で展示されています。
舞鶴市の赤れんが博物館では、歴史を今に伝える新たな収蔵品19点が展示されています。
中には、京都府綾部市出身の原田二郎さんが戦後、シベリアに抑留され一日380枚を積むノルマを課されていた「れんが」もあります。
原田さんは、2年前に96歳で亡くなり、今回、遺族が提供しました。
企画展はあすまで開かれています。
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