- 神戸6歳児死亡母の弟の同居で変化が 近所の人ワシは大将やという感じ 命令口調知っておきたい(2023年6月26日)
- 【初日の出】日本列島は広い範囲で晴れ…各地で初日の出「笑顔いっぱいの年に」
- 【京都・二条城デジタルアート】月灯りと巡る、秋の花見 重要文化財の唐門や内堀でのプロジェクションマッピング/「いけばな」をアップデート【NAKED FLOWERS 2023 秋 世界遺産・二条城】
- 関西屈指の茶の産地「丹波篠山」 つややかな新芽を機械で…新茶の摘み取りがピーク()
- 自宅から出たところを襲ったか 国交省職員の切断遺体 強盗殺人容疑で再逮捕後、男は調べに黙秘 大阪 #shorts #読売テレビニュース
- 『激化する塹壕戦… ウクライナ兵訓練の“モーツァルト”とは』【12月19日(月)#報道1930】
認知症の高齢者に訪問販売 3社に一部業務停止命令(2023年5月11日)
認知症の高齢者を相手に契約を結んだなどとして、消費者庁は家庭向けの電力やガスを販売する業者などに一部業務停止命令を出しました。
中部電力「ミライズ」と大阪ガスが出資するCDエナジーダイレクトとその委託先の2社は電力やガスの訪問販売にあたって「東京電力から来ました」などと偽って勧誘したほか、認知症の高齢者に対して契約を締結したということです。
消費者庁は、これらが特定商取引法違反にあたるとして、6カ月間の訪問販売業務の停止などを命じました。
今年3月までの3年間で295件の苦情や相談が寄せられ、ほとんどが高齢者からだったということです。
CDエナジーダイレクトは今後も再発防止策を定着させるとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く