- YOSHIKIさん「ラーメン食べたい」 2年ぶりの帰国 サンタ姿でサプライズも・・・(2021年12月23日)
- 北朝鮮ミサイル発射「Jアラート」発出も一転“訂正” 一体なにが…【news23】|TBS NEWS DIG
- 【一人一票】若新雄純「ワクワク感薄れてる」若い世代の閉塞感…余命投票なら変わる?世代間格差をなくすには【参院選】
- 「オリンピックで負けた悔しい思いっていうのはずっと残っている」板倉滉(2022年11月30日)
- 大阪の百貨店では『検温器』『デパ地下のビニール仕切り』を撤去 コロナ「5類移行」での変化をリポート(2023年5月8日)
- 豪雪地の雪を鹿児島の子どもたちにプレゼントへ トレーラーに20トン分を積み込む(2022年2月8日)
大阪「まん延防止」20日期限 延長か“宣言”か検討(2022年2月14日)
新型コロナを巡る対応を14日にも判断したいとしていた大阪府では、20日に期限を迎えるまん延防止措置の延長について、緊急事態宣言への移行も含め現在、検討を重ねています。
大阪府では13日現在、新型コロナウイルスの軽症・中等症患者用の病床使用率が116%に達しているほか、重症病床の実質的な使用率は36.3%となっています。
吉村知事は先週、この数字が40%になった場合に、国に対して「まん延防止措置」の延長、または「緊急事態宣言」を要請するかどうかを、14日にも判断したい考えを表明していました。
府は感染者数の推移や医療の状況などを踏まえたうえで、対策本部会議の開催時期も含め、検討しています。
また、大阪市では自衛隊が運営する2カ所目の大規模接種会場が14日から稼働しました。
モデルナ製のワクチンが使われ、1カ所目と合わせて一日あたり最大2500人の接種が進められる予定です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く