- 事件直前に…「男が2往復も」 中1男子を刺した男(61)供述は(2023年5月11日)
- トドと一緒に”初詣” 手水やおみくじなどを楽しむツアー 兵庫・城崎マリンワールド
- 【ライブ】生中継 為替相場と一緒に見る 日銀植田新総裁 初めての金融政策決定会合後定例会見――新総裁のもとで初…“点検・検証”は?(日テレNEWS LIVE)
- 「次はどの子に…」別の男も逮捕 「四谷大塚」校舎で教え子を盗撮か(2023年10月2日)
- ぶらりぶらり…走行距離約170km6時間半“秘境旅” 世界を魅了「日本一長い路線バス」【Jの追跡】【スーパーJチャンネル】(2024年1月21日)
- #shorts 丼ぶりに「ティッシュ捨てないで」 ラーメン店主訴え 弁護士「器物損壊罪の可能性」
総工費90億円、出発・到着ロビーや保安検査場を集約…神戸空港新ターミナル 再来年3月運用開始予定
2030年前後に国際化が予定されている神戸空港について神戸市は10日、新たなターミナルの概要を発表しました。
神戸市が発表した神戸空港の新ターミナルは、現在のターミナルから西に400メートルほどの場所に建設されます。
総工費は約90億円で、出発・到着ロビーや、保安検査場などを1階に集約し、利用客のスムーズな移動を目指すほか、展望台や広場も設ける予定です。
神戸空港は、2030年前後に国際線の定期便の就航を予定しているほか、2025年に国際線のチャーター便の就航と国内線の増便が決まっていて、新たなターミナルの整備が検討されていました。
神戸市・久元喜造市長
「神戸が陸・海・空としての要所として、立ち位置をより強く進化させることができる。神戸市があらたなかたちで国際都市に生まれ変わることに繋がる」
新ターミナルは、増便する国内線や、国際線のチャーター便の利用客に対応するもので、2025年3月に運用を始める予定です。
神戸市は、国際線の定期便については、別途、新ターミナルの整備を検討しているということです。



コメントを書く