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ワグネル創設者「バフムトから10日に撤退」 ペスコフ報道官「コメントしない」(2023年5月5日)
ロシアの民間軍事会社「ワグネル」を率いるプリゴジン氏が10日に部隊を撤退させると表明しました。
プリゴジン氏は5日、SNSで「ロシア国防省が意図的にワグネルに対して弾薬を供給していない」として、ウクライナ東部の激戦地バフムトから10日に撤退すると表明しました。
プリゴジン氏は表明に先立ち、ワグネルの戦死者とされる遺体の前でショイグ国防相らを強烈に批判し、そのビデオを公開しました。
国防省とプリゴジン氏との間では弾薬の供給などを巡り対立が続いていました。
ロシア大統領府のペスコフ報道官は、ワグネルの撤退声明について「コメントしない」と述べています。
また、ラブロフ外相はクレムリンへのドローン攻撃の責任はアメリカにあると主張し、「具体的な行動で対応する」と述べ、報復も示唆しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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