- 【現金100万円詐取か】高齢女性に弟装いウソ電話「小切手なくして大変」“かけ子”の男2人逮捕
- 「シャツ出して」教師訴え波紋 部活伝統も…“シャツイン”4℃高く 熱中症リスク(2022年8月5日)
- 【11月24日 関東の天気】24日が変わり目 一気に冬へ|TBS NEWS DIG
- 北海道で震度5強 直前に震度5弱 「ずっと寝ていたら、下敷きに…」相次ぐ揺れなぜ?(2022年8月11日)
- 冬の京都で飲み歩き!万能調味料「ポン酢」の魅力を徹底調査!意外なアレンジレシピも【かんさい情報ネット ten.あっちこっちアダチ】
- 『生徒をバス内に長時間』保護者が重い処分を要求 学校側「外の方が…と声かけた」(2022年8月9日)
記者2人死傷した朝日新聞阪神支局襲撃事件から36年 支局内に祭壇が設けられ、小尻記者の遺影に祈り
記者2人が殺傷された朝日新聞の阪神支局襲撃事件から3日で36年です。追悼の場には市民らが次々に訪れています。
兵庫県西宮市の朝日新聞阪神支局には祭壇が設けられ、訪れた人たちが、29歳で亡くなった小尻知博記者の遺影に手を合わせています。
36年前の憲法記念日の夜、目出し帽をかぶった男が支局で散弾銃を発砲し、小尻記者が死亡、別の記者も重傷を負いました。事件はすでに時効が成立しました。
訪れた男性「無念の思いで亡くなられてしまって、お気の毒ですし残念だしあってはならない。忘れてはならないことで、しっかりと肝に銘じて」
今年も資料室の一般開放は見送られましたが、祭壇は午後2時まで設置されています。



コメントを書く