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日本貨物航空の貨物便で重さ60キロの部品脱落か 成田空港
きのう夜、成田空港に着陸した航空機の翼から重さ60キログラムの部品が無くなっていたことがわかりました。
国土交通省などによりますと、きのう午後9時ごろ、中国の上海浦東空港から成田空港に到着した日本貨物航空の貨物便の左の主翼から一部の部品が無くなっているのが着陸後の点検でわかりました。部品は「フェアリング」と呼ばれる長さおよそ4.4メートル、重さ60キログラムで、一部が金属でできたプラスチック製カバーだということです。
成田空港は滑走路をおよそ10分間閉鎖し、部品を捜しましたが見つかりませんでした。部品は中国を離陸後に落下したとみられていて、国土交通省は「大きな部品欠落の事案に該当する」としています。
(12日02:05)



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