- 「DJ SODA」さんのわいせつ被害 イベント主催者が謝罪を受け入れ、和解が成立 告発を取り下げ
- 取り調べ行った警察官 自白の誘導「一切なかった」 再審無罪の元看護助手が捜査の違法性を訴えた裁判
- 【教育】「英語が必要かどうか、今後、二極化していく」これからの日本の英語教育を 成田悠輔×小川彩佳×山本恵里伽【news23】 | TBS NEWS DIG #shorts
- 【中国「反スパイ法」関連ニュース】中国で写真を撮ったら“スパイ”に? 「反スパイ法」拡大に警戒/アプリ、古本屋…現地で注意すべきポイント など
- 【東京五輪・パラ汚職】AOKI前会長ら3人に有罪判決 東京地裁「社会の信頼が害された」
- 【LIVE】ロシア兵『生きていたい』ウクライナの投降ホットラインに問い合わせ殺到 戦場からの『不平不満』が噴出 ウクライナ・ロシア軍事侵攻解説まとめ
「大量クラゲ」横浜市中心部に出現 満潮で川に流れ込む? “現象”1週間続く可能性(2023年5月2日)
川を埋め尽くし、ふわふわと漂う大量の白い物体。その正体は「クラゲ」です。
30日午後1時半ごろに撮影された映像。場所は、横浜市の「元町・中華街駅」近くを流れる「中村川」です。
SNS上には、突如現れた大量のクラゲの投稿が相次ぎました。
撮影者:「最初はペットボトルが大量に川に捨てられているのかなと…。よく見たらクラゲで、大量にいたので何が起きたんだろう、気持ち悪いなって」
専門家によりますと、これは直径20センチほどのミズクラゲで、冬から春にかけて繁殖し、触手に触れると痛みを感じ、赤く腫れることもあるということです。
1日も中村川の別の場所でミズクラゲの大群が確認されました。
なぜ、横浜市の中心部で大量発生したのでしょうか?
黒潮生物研究所 戸篠祥主任研究員:「クラゲは泳ぐ力がとても弱くて、東京湾で大量発生したミズクラゲが、満潮時に海水とともに川に流れ込んできたものと思われます」
干潮時には逆に海に戻っていくというミズクラゲの大群。海と川を行ったり来たりする現象は、1週間ほど続く可能性があるということです。
(「グッド!モーニング」2023年5月2日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く