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トルコ地震で現地調査した神戸市職員らが報告会 建物の構造問題や復興過程など意見交換 支援を訴え
今年2月、トルコ南部で発生した地震で現地調査に入っていた神戸市の職員らが1日報告会を開きました。
報告会には先月、トルコに派遣された神戸市の職員の2人と、武庫川女子大学建築学部の教授らが出席しました。
出席者らは、隣り合わせの建物が密着していたり、耐震壁がなかったりなど、現地調査でわかった建物の構造上の問題点や、阪神・淡路大震災からの復興の過程などについてトルコの自治体と意見交換した内容を報告し、支援の必要性を訴えました。
神戸市建築住宅局の田中幸夫さん「耐震改修や耐震補強の事例について、技術や事例について積極的に協力していきたい」
神戸市は長期的な復興支援として、防災教育の協力なども行っていきたいとしています。
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