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脱炭素化を目指す「先行地域」第3弾を発表 環境省(2023年4月28日)
環境省は2030年までに脱炭素化を目指す「先行地域」の第3弾を発表しました。
西村環境大臣:「本日、16件の提案を脱炭素先行地域として選定しました。今回、選定された地域の皆様の今後の取り組みに大いに期待をしているところ」
「脱炭素先行地域」は、政府の目標に先駆けて2030年までに電力消費に伴う二酸化炭素の排出を実質ゼロにする地域です。
これまでに46地域が選ばれていて、第3弾として新たに16地域が選ばれました。
青森県佐井村では、地元漁協と協力して海岸に漂着したごみから作ったペレットを水産加工場のボイラーの燃料にするということです。
また、南海トラフ巨大地震による津波被害が想定されている高知県黒潮町では、避難所に太陽光発電と蓄電池を導入するなど防災型の脱炭素事業も選ばれました。
「先行地域」はこれで62地域になりました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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