- 米海軍の制服組トップ・作戦部長に初の女性指名 バイデン大統領が声明発表|TBS NEWS DIG
- 【石川県で最大震度7】自衛隊撮影・石川県輪島市上空の映像 火災が広範囲で発生|TBS NEWS DIG
- 搬送先みつからず、検査追いつかず 医療現場全体がひっ迫(2022年1月26日)
- 輪島朝市では焼けた建物の上に雪 警報級の大雪の可能性も 能登空港は27日から民間機運用再開の見通し|TBS NEWS DIG
- ビッグモーターが金融庁の「聴聞」を欠席 保険代理店の登録取り消し処分について意見を聞く機会 代わりに陳述書を提出|TBS NEWS DIG
- 臓器あっせん事件 NPO理事を再逮捕 50代男性に腎臓移植をあっせんし1850万円受け取った疑い|TBS NEWS DIG
【速報】月着陸船 着陸の達成困難と判断 日本の宇宙ベンチャー「ispace」が発表(2023年4月26日)
日本の宇宙開発スタートアップ企業、「ispace」の月着陸船が26日未明、民間では世界初となる月面着陸に挑みましたが、終盤で通信が途絶え着陸の確認ができなくなりました。
ispaceの月着陸船は、26日未明、月の軌道上高度100キロメートルからエンジンを逆噴射させて減速し、1時間ほどかけて日本時間の午前1時40分ごろ月面に着陸する予定でした。
しかし終盤で通信が途絶え、予定時刻を過ぎても着陸を示すデータの確認に至りませんでした。
その後、推進燃料の推定残量がなくなったことなどから、月着陸船が月面へ激しくぶつかる形で着地した可能性が高いということです。
こうした現象が起きた原因についてispaceが詳しい解析を続けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く