- 建物焼け落ち・焦げた車も残され…生存者発見できず マウイ島火災・島民が見た惨状(2023年8月14日)
- 【八田與一容疑者の謎】なぜ大音量で音楽?手ぶらで逃走のルートは?犯罪心理学者とミステリー作家が推理【別府ひき逃げ殺人⑤】|ABEMA的ニュースショー
- 【米上空に中国気球】台湾当局「国際法に違反」と強く非難(2023年2月5日)
- 6月10日から再開される都民割!伊豆諸島の神津島を緊急取材「なぜ繁忙期を前に?」|TBS NEWS DIG
- 「身辺調査のもみ消しに金が必要」警察官になりすまし“結婚詐欺”か 男を逮捕
- 【ニュースライブ 6/19(水)】ワモンアザラシ「ミゾレ」天国へ/巡査部長が同僚に拳銃を向け脅迫か/偽ブランド品販売か 社長ら逮捕 ほか【随時更新】
報道写真コンテスト 大賞に「マリウポリの妊婦」(2023年4月21日)
世界的な報道写真コンテストで、ウクライナ侵攻の「不条理と恐怖」を捉えた作品が大賞に選ばれました。
去年3月にウクライナ南東部マリウポリで撮影された1枚の写真。ロシアの空爆を受けて担架で運ばれる妊婦が大きくふくらんだお腹に左手を添えています。
AP通信のウクライナ人カメラマン、エフヘニー・マロレツカ氏が撮影したこの写真は、オランダ・アムステルダムで開かれた世界報道写真コンテストで6万を超える応募の中から大賞に選ばれました。
エフヘニー・マロレツカ氏:「ロシアがマリウポリやウクライナの他のすべての都市で行ったことの証拠を明示するために我々は社会に対して撮影したもの、ほとんどすべてを見せてきました」
去年2月のロシアによる侵攻開始直後からマリウポリで報道を続けてきたというマロレツカ氏は「忘れたくても忘れられない瞬間だ」と撮影当時の状況を語りました。
審査員は「不条理と恐怖を捉えた作品だ。ウクライナ侵攻が一つの世代だけでなく、複数の世代に影響を与えることを明白に示している」と評価しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く