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警察庁長官「和歌山県警の警護状況確認し、要人警護の見直し行う」 国家公安委員からは「容疑者の接近を許したことについては遺憾」と苦言|TBS NEWS DIG
和歌山市で岸田総理の演説直前に爆発物が投げ込まれた事件を受け、警察庁の露木長官は、「和歌山県警の警護の状況を確認した上で、要人警護について不断の見直しを行う」と述べました。
警察庁 露木康浩長官
「今回の事案の発生を許したという点については、さらにどのようなことができたのかという観点から、和歌山県警察が警護状況の確認をおこなう上での重要なポイントになるであろうと考えている」
警察庁の露木長官は、「和歌山県警による当時の警護状況を確認した上で、要人警護について不断の見直しを行い、態勢強化に努める」と述べました。
また、谷公一国家公安委員長は、きょう開かれた国家公安委員会の定例会議で、委員から▼「容疑者の接近を許したことについては大変残念で遺憾」▼「聴衆の避難誘導のあり方が課題」▼「現場の警護員の対応は的確だった」などの意見が出されたことを明らかにしました。
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