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免許返納後の“新たな乗り物”普及へ 自動車販売店も協力(2023年4月20日)
2019年に起きた東京・池袋の暴走事故から19日で4年になります。運転免許の自主返納が減少傾向となるなか、自動車販売店が免許がなくても走れる「新しい乗り物」を販売する取り組みが広がっています。
富山県にある自動車販売店で展示されているのは、自動車ではない「新しい乗り物」です。
これは歩道を走れる電動スクーターで最高時速は6キロ、最大33キロの距離を走行できます。
「歩行者」扱いとなり免許は必要ありません。
そのため、免許返納後の移動手段として販売する自動車販売店が、2年前の16倍以上となるおよそ1000店舗に増えているということです。
ホンダカーズ富山・田中龍平さん:「今まで通り運転して、自分の行きたい所に、買い物だったり病院だったりに通えるというのは非常に喜ばれます」
警察庁によりますと、池袋で高齢ドライバーが運転していた車が暴走し、子どもと母親らが死傷した事故が起きた2019年、運転免許の返納者は過去最多のおよそ60万人となりましたが、去年は44万人余りと減少傾向になっています。
自動車販売店の担当者は免許を返納しても新たな移動手段があることを知ってほしいとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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