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岸田総理の演説直前に爆発 破片が広範囲に飛散か(2023年4月18日)
和歌山市で遊説中の岸田総理に向けて爆発物が投げ込まれた事件で、警察は周辺に破片が飛び散った可能性があるとみて、近くの海を調べています。
(宮本華記者報告)
爆発現場近くの海では、およそ6人の捜査員が海に潜って破片などを探しています。
地元の漁師によりますと、警察は「ネジやキャップを探している」と話していたということです。
岸田総理が応援演説に来た和歌山市雑賀崎の漁港で爆発したのは、木村隆二容疑者(24)が投げたとみられる筒状のもので、およそ50秒後に爆発しました。
これまでの捜査で、爆発物の一部とみられる破片が、およそ40メートル離れた倉庫付近で見つかりましたが、警察は別の場所にも破片が飛び散った可能性があるとみて、付近の海を調べています。
木村容疑者は確保された際、投げた筒と同じ形状のものをもう一本持っていたということで、警察は爆発物の威力や構造を捜査しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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