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神宮外苑再開発で・・・約1000本の樹木伐採 都が計画(2022年2月10日)
東京・新宿区や渋谷区、港区にまたがる明治神宮外苑の再開発に伴い、都が樹木およそ1000本の伐採を計画していることが分かりました。
都は、1926年に完成した神宮外苑を東京大会後、スポーツの拠点となる緑豊かな街にするとして、2036年の完成を目指して再開発をする計画をしています。
9日に開かれた審議会では、計画は賛成多数で可決されました。
この計画では、明治神宮野球場や秩父宮ラグビー場の移設に加え、商業施設や高さ190メートルの高層ビルなどが新たに建設される予定で、都はエリア内のおよそ1400本の樹木のうち971本を伐採することにしています。
都は新たに植樹などをするとしていますが、地元住民や専門家などは「樹齢100年になる木もある」「歴史的な景観が壊される」などとして、計画の見直しを求めています。
都は「日本らしい樹木を新たに植えることで豊かな緑を創出する」としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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