- 【シャンシャン返還】「2時間待つ価値ある?」日本の強すぎるパンダ愛 中国人ADがツッコミ|ABEMA的ニュースショー
- マイナスイオンの癒やし 絶景!滝めぐりの魅力を調査 自然が作り出した造形美との出会い【かんさい情報ネット ten.あっちこっちアダチ】
- 北朝鮮のミサイル 偵察衛星の実験? ソウルと仁川の写真公開|TBS NEWS DIG
- 【大雨】橋崩落・床上浸水…山形県で被害情報が相次ぐ
- 【防災】悲劇を繰り返さないために…子供の笑顔を守る「笑顔広がれプロジェクト」とは
- 円安1ドル=150円 乱高下で市場が緊張 介入有無に“コメントせず” 財務官「過度な変動」新解釈で長期間の変動でも介入の理由になると示唆|TBS NEWS DIG
ロシア側 バフムト郊外の2地域を占領と主張(2023年4月16日)
ロシア側が攻勢を強めるウクライナ東部の要衝バフムトについて、ロシア国防省は、民間軍事会社「ワグネル」の部隊が新たに郊外の2つの地域を占領したと主張しました。
ロシア国防省の報道官は15日、「ワグネル」の部隊がバフムトの街の北と南にある2つの地区を占領したと主張しました。
また、ウクライナ軍がロシア側の前進を妨げるため、意図的に建物などを壊しながら退却していると述べました。
一方、ウクライナ東部スロビャンスクで14日、集合住宅などにロシア軍の複数のミサイル攻撃があり、これまでに2歳の幼児を含む11人が死亡、20人がけがをしています。
ゼレンスキー大統領は「この侵略の責任者は誰一人許さないし、忘れることもしない」と怒りをあらわにしました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く