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岸田総理予定通り遊説も 「警備の限界」指摘する声(2023年4月15日)
安倍元総理大臣の襲撃事件から9カ月、今度は現職の岸田総理大臣が演説会場で狙われました。国会記者会館から、政界の反応です。
(政治部・千々岩森生記者報告)
まず、岸田総理は15日午後4時すぎに和歌山から東京の羽田空港に戻りました。現在は千葉に移動して予定通り遊説を続けています。
事件の直後は車で和歌山県警本部に退避したものの、総理周辺によりますと、事件の30分ほど後にはすでに当初のスケジュール通り遊説を続けると決定していたということです。
与野党問わず選挙期間中の暴力は断じて許されないと強く非難しています。ただ、自民党のベテランからは、聴衆から投げ込まれると防ぎようもない、警備には限界があるとの声も上がっています。
また、G7(主要7カ国)の関連会合も始まっていますが、外務省関係者によると、予定に変更はないものの、セキュリティーチェックはさらに厳重になる見通しです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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