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欧州系銀行ライファイゼン ロシア撤退準備進む 損失も莫大か(2023年4月15日)
欧米や日本の金融制裁が続くなか、ロシアで最も重要なヨーロッパ系の銀行といわれている「ライファイゼン銀行」が撤退に向けた準備を進めています。
オーストリアの銀行のライファイゼンは、ウクライナ侵攻後もロシアで事業を続けてきた数少ない欧米系の銀行の一つです。
イギリスのフィナンシャルタイムズによりますと、ロシアと外国の取引の4割から5割を占めているということです。
ロシア経済において重要な役割を果たしていると指摘され、ウクライナ当局は「戦争の国際的なスポンサー」だと強く非難してきました。
ライファイゼンは3月にロシアからの撤退方針を示していて、モスクワ市内では14日、大型クレーンを使い、ロシア語で書かれた看板を撤去する作業が行われました。
ただ、撤退にはロシア政府の承認が必要なほか、損失も莫大になるとみられています。
欧米や日本の金融制裁で各国の銀行が撤退したこともあり、ロシアでのライファイゼン銀行の2022年の純利益は前年の4倍以上となる20億ユーロ=およそ2936億円を記録しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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