- 【LIVE】昼のニュース(Japan News Digest Live)|TBS NEWS DIG(1月5日)
- 【タンク落下】有毒ガス噴出 少なくとも12人死亡 中東・ヨルダンの港
- 副学長側「村八分型パワハラだ」 訴えられた林理事長「回答差し控える」(2023年11月27日)
- 英官邸での「コロナ規制違反パーティー」ロンドン警視庁が捜査に乗り出す
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』露、モスクワ市内に対空防衛システム設置か/ 主力戦車や重火器の供与など ヨーロッパ9か国が共同声明/ など(日テレNEWS LIVE)
- 東急百貨店本店が今月末営業終了へ 消えゆく東京の名所にあふれる感謝のメッセージ…遊園地のアトラクションは新たな活躍も|TBS NEWS DIG
東京で2年ぶり「黄砂」 非公開の“目視観測”に潜入(2023年4月13日)
東京で2年ぶりに観測された黄砂について、気象庁の屋上から東京管区気象台の担当者が目視で観測する様子を取材しました。
東京管区気象台・久保晴敬技術専門官:「(Q.気象庁の屋上で調べているわけですね)気象庁の屋上で東京の気象の観測をしております」
東京管区気象台は東京・港区虎ノ門にある気象庁の屋上から毎日1時間に1度は目視で気象観測をしています。
12日から全国で観測された黄砂は、東京では13日午前6時半に2年ぶりに観測されました。
肉眼で目標物を見分けることのできる最大の距離である「視程」は10キロ以上でした。
東京管区気象台・久保晴敬技術専門官:「(空に)青い部分もありますが、遠くの方を見渡していただくと、ちょっと黄色がかっていたり、ちょっともやっとしている状況」
午後3時すぎの観測でも空は黄色く曇り、黄砂が少し降ってきている状況を確認しました。
周辺のランドマークの羽田空港が見えることから、視程は15キロほどだとして「朝より視程は良くなっているようだ」と話しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く