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東京で2年ぶり「黄砂」 非公開の“目視観測”に潜入(2023年4月13日)
東京で2年ぶりに観測された黄砂について、気象庁の屋上から東京管区気象台の担当者が目視で観測する様子を取材しました。
東京管区気象台・久保晴敬技術専門官:「(Q.気象庁の屋上で調べているわけですね)気象庁の屋上で東京の気象の観測をしております」
東京管区気象台は東京・港区虎ノ門にある気象庁の屋上から毎日1時間に1度は目視で気象観測をしています。
12日から全国で観測された黄砂は、東京では13日午前6時半に2年ぶりに観測されました。
肉眼で目標物を見分けることのできる最大の距離である「視程」は10キロ以上でした。
東京管区気象台・久保晴敬技術専門官:「(空に)青い部分もありますが、遠くの方を見渡していただくと、ちょっと黄色がかっていたり、ちょっともやっとしている状況」
午後3時すぎの観測でも空は黄色く曇り、黄砂が少し降ってきている状況を確認しました。
周辺のランドマークの羽田空港が見えることから、視程は15キロほどだとして「朝より視程は良くなっているようだ」と話しました。
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