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ワグネル「バフムトの80%制圧」 ウクライナ軍 ロシアの主張否定(2023年4月13日)
ロシアによる侵攻が続くウクライナ東部ドネツク州の要衝・バフムトでの戦闘を巡りロシア側が80%以上を制圧したと主張したのに対し、ウクライナ軍は「事実ではない」と否定しました。
ウクライナ東部の激戦地バフムトで攻勢をかけていたロシアの民間軍事会社「ワグネル」の創設者プリゴジン氏は11日、「バフムトの行政施設や工場、倉庫などを含め80%以上が我々の支配下にある」と主張しました。
これに対し、ウクライナ軍の報道官は12日、CNNへの取材で「事実ではない」「ウクライナ軍がバフムトのかなり大きな割合を支配していると自信を持って言える」とロシア側の主張を否定しました。
報道官は「プリゴジン氏は9カ月にわたりバフムトの制圧を試みていて、勝利をわずかでも示す必要があるためそのような発言をしたのだろう」と指摘しました。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2023
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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