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仏マクロン大統領「プーチン氏は自ら緊張を高めないと言った」
ウクライナ情勢についてフランスのマクロン大統領は、ロシアのプーチン大統領が「さらに緊張を高めることはない」と話していたと明らかにしました。
記者
「いま、ゼレンスキー大統領とマクロン大統領が記者会見場に入りました」
7日にロシアを訪問したマクロン大統領は8日、ウクライナに移動し、ゼレンスキー大統領と2時間以上にわたって会談。
フランス マクロン大統領
「きのうプーチン大統領と話しましたが『自ら緊張を高めることはない』と言っていました」
また、マクロン大統領はウクライナの隣国ベラルーシに「ロシア軍の本格的な基地が設置されないことも確認された」と話していて、10日から予定されている合同軍事演習後、ロシア軍はベラルーシから撤収するとの見方を示しました。
ゼレンスキー大統領はプーチン氏について「言葉だけでは信用できない」と強調する一方で、近くロシア・ウクライナ・フランス・ドイツ4か国による協議が改めて開かれるだろうと述べました。
マクロン大統領は対話の重要性を訴えつつ「結果が出るまでに数か月かかるだろう」との見通しを示しています。
(09日05:30)



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