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ベラルーシ大統領 ロシアの戦術核 配備意向示す(2023年3月31日)
ベラルーシのルカシェンコ大統領は、同盟関係にあるロシアの戦術核を国内に配備する意向を表明しました。また、ウクライナに対し、即時停戦を呼び掛けました。
ルカシェンコ大統領は31日、首都ミンスクで年次教書演説を行いました。
そのなかで「誰かを威嚇したり脅迫するわけではなく、ベラルーシの国家を守り、国民の平和を確保したい」と述べ、自国の防衛目的でロシアが保有する戦術核兵器をベラルーシ国内に配備する意向を示しました。
また「ウクライナ人は自分たちが勝つと信じているがナンセンスで、核保有国のロシアに勝つことは不可能だ」「ロシア指導部が脅威を感じれば、最も恐ろしい兵器が使われるだろう」と述べ、ウクライナに対し、即時停戦し協議を始めるよう促しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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