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「最低の素材から最高の音を」 楽器集団「ゴミンゾク」が奏でる海の音色(2023年3月29日)
ペットボトルや空き缶、漁業用のブイに釣り糸など…。海や川に落ちている「ごみ」を使って楽器を作り、演奏活動をしているミュージシャンがいます。作った楽器の数は、3年半で約40個。様々なごみを組み合わせ、空気圧で音を変えたり、アルミ缶を鋳造したりして、見た目にもユニークな楽器
が生まれました。
楽器の製作者でミュージシャンの大表史明さんは、環境問題の啓発イベントで依頼を受けたことがきっかけで、ごみから楽器を作り始めました。今では「海洋ゴミ楽器集団 ゴミンゾク」として活動をしています。
ごみで作ったとは思えない楽器やその音色、ごみ問題と音楽活動への思いについて、取材しました。
#sdgs #ゴミンゾク #ごみ拾い
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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