- 【海鮮丼まとめ】採算度外視!マグロがてんこ盛り / 海鮮丼を立ち食いで⁉ / マグロの解体ショーが観れる店 など グルメニュースライブ (日テレNEWS LIVE)
- 山上容疑者 事件2日前に手紙作成か 自宅から押収したパソコンから文書見つかる
- 千葉と神奈川 コンビニ強盗相次ぐ 犯人はそれぞれ逃走中|TBS NEWS DIG
- 【速報】「フィンランドにとって歴史的な日」NATO加盟申請を正式発表(2022年5月15日)
- "ひこにゃん"がしめ縄作りをお手伝い 子ども達も来年の干支ウサギの置物を引いて奉納 各地で迎春準備
- 【給料】「大事なのは貪欲になること」日本の賃金を上げるためには…“企業も働く人も遠慮しない”成田悠輔×小川彩佳|TBS NEWS DIG
大阪の総合病院にサイバー攻撃 IDとパスワードの使い回しで被害拡大 全て変更するなど再発防止策
大阪市の総合病院がサイバー攻撃を受けた問題で、病院は28日、調査結果を公表し、電子カルテのサーバーを管理するIDとパスワードが、病院内で使いまわされていたことが分かりました。
昨年10月、大阪急性期・総合医療センターが被害にあったサイバー攻撃では、ネットワークでつながっている外部の給食業者からウイルスが侵入し、電子カルテが閲覧できなくなり、診療に大きな影響を与えました。
電子カルテは、NECのシステムが使われ、システムのサーバーを管理するIDとパスワードについて、共通のものが、病院内で使いまわされていました。
NECが提案したということですが「病院と外部のネットワークが、切り離されていると説明を受け、リスクは低いと判断した」といいます。
病院は28日、再発防止策などをまとめた報告書を公表し、IDとパスワードの使いまわしが被害を拡大させたとして、全て異なるものに変更したとしています。



コメントを書く