- 奈良県の世界遺産「薬師寺」で年末の恒例行事『お身拭い』が行われる(2021年12月29日)
- 【中村逸郎氏の独自解説】ロシアの内部対立『侵攻が手ぬるいと主張する人物らがクーデターをするかもしれないという話が…』(2022年10月28日)
- 参院石川補選で自民候補が当選 自民”圧勝”野党に課題残る|TBS NEWS DIG
- 「国家イベントだから皆でやる」元組織委幹部ら4人を逮捕 「一覧表」を作成し受注調整か 東京五輪談合|TBS NEWS DIG
- 「ファーウェイ」のAI技術”“自動・無人”管理 中国が世界有数の物流拠点「天津港」を海外メディアに初公開|TBS NEWS DIG
- 学生起業家、大学院生、自営業・・・先が見えない時代に若者が描く“未来”(2022年3月27日)
岸田総理「新たな文化振興に取り組む」 文化庁27日より京都移転(2023年3月26日)
文化庁は東京・霞が関の本庁を京都市内に移し、27日から業務を開始します。岸田総理大臣は移転を記念した祝賀会で、地方を中心とした文化の発展・発信に取り組むと強調しました。
岸田総理大臣:「中央省庁の初の、本庁の移転です。今回の移転を機に、京都を中心に新たな文化振興に取り組んでいきたい」
また、岸田総理は移転をきっかけに、文化庁にはリモートワークなどポストコロナにおける柔軟な働き方が進むことに期待を寄せました。
中央省庁の地方移転は今回が初めてで、東京一極集中の是正や地方の活性化を進めるとし、安倍政権下の2016年に決定されました。
宗教法人を所管する宗務課は、旧統一教会に関連した業務に一定の区切りがつくまでの間、東京で勤務を行うということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く