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NYで“未確認変異株”発見 下水処理場で調査中に・・・(2022年2月7日)
ニューヨーク市立大学のデネヒー博士らの研究チームは、おととし6月から市内にある下水処理場で、新型コロナウイルスを検出して、研究を行っています。
調査中に時折、これまでの感染者から確認されたものとは一致しない変異株が現れることがあり、そうした変異株が去年、繰り返し確認されたということです。
NY市立大学 ジョン・デネヒー博士:「ほとんどの変異株は、検出された地域にとどまる傾向にありますが、下水は常に変化し続け、オミクロンと同様に(新たな変異株が)拡散する可能性もあります」
デネヒー博士は、今すぐに変異株が拡散する懸念はないものの、長期的な変化は分からないと指摘しています。
日本でも、大阪大学などの研究チームが去年、東京オリンピック・パラリンピックの選手村で下水を採取し、調査した結果、変異株が見つかったと発表しています。
(「グッド!モーニング」2022年2月7日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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