- 史上初“八大タイトル独占”目指す藤井七冠 王座戦第1局に敗れる(2023年8月31日)
- 「マイナポイント第2弾」の申し込み期限が“延長” 一方でマイナカードがないと無料だった給食が“有料”になる自治体も|TBS NEWS DIG
- ウクライナ政府高官ら乗せたヘリ墜落 14人死亡 キーウ近郊|TBS NEWS DIG
- ビッグモーターへの立ち入り検査、金融庁が開始 突如の本社移転に慌ただしい週末|TBS NEWS DIG
- 【特集】「疫学調査の限界」電話が鳴りやまない保健所 感染者急増で調査の”省力化”などを求める声も(2022年1月20日)
- 進む“ひとり社会” 2050年には単身世帯が4割超に…課題は『介護』と『孤立』国立研究所が推計 誰がどうやって支える?
一般家庭の電気代“800円”下がる見通し 4月分から(2023年3月22日)
政府は電気代で徴収している「再エネ賦課金」について、来月分から値下がりする見込みだと発表しました。一般家庭の電気料金は月に800円ほど下がる見通しです。
西村経産大臣:「昨今の市場価格の高騰によって再エネ電気の販売収入が増加するということの結果としてですね、1kWhあたり2円程度低下することになります」
毎月の電気代に含まれる「再生可能エネルギー発電促進賦課金」は太陽光発電などの再生可能エネルギーによる電気の販売収入などに基づいて決められます。
西村経産大臣は電気の市場価格が高騰していることから再エネ電気の販売収入が増加し、来月分から「賦課金」の単価が1kWhあたり2円程度下がる見込みを明らかにしました。
これにより月に400kWhを使用する一般家庭で来月分から月々の電気代が800円程度下がる見通しです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す