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岸田首相肝いり「自民党役員任期の制限」党則改正へ議論本格化
岸田総理が自民党総裁選で掲げた役員任期の制限を実現するため、自民党で党則の改正に向けた議論が本格化しています。
岸田文雄 首相
「どうせ自民党は変わらないと思っている世の中に対して、我々はしっかり変われるんだということを示す」
自民党は4日、党改革実行本部の会合を開き、党の基本的なルールを定めた「党則」の改正に向けた論点が示されました。岸田総理は去年の総裁選で、党の役員の任期を1期1年3期までとすることを訴えていて、4日に示された論点にも「党役員の任期制限」が盛り込まれました。
また、自民党本部と地方組織との意思疎通を密にするため、新たな組織「地方議員センター」を党則のなかに位置づけることも提案されました。党改革実行本部は、今月中に党則の改正案をとりまとめ、来月13日の党大会に諮りたい考えです。(04日17:25)



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