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「冷凍食品」「代替食」がトレンド “アジア最大級”食の展示会に2500社が出展(2023年3月8日)
アジア最大級の食品展示会が始まり、輸出の拡大などを目指し、国内外の企業が集まりました。
世界60の国と地域から2500社が出展した会場は「冷凍食品」「代替食」など、テーマごとに分かれてブースが並んでいます。
熊本県のしょうゆメーカーは「透明なしょうゆ」を出展しました。
フンドーダイ海外事業部・畠中秀彰次長:「フレンチとかイタリアンのシェフが(しょうゆを)あまり使いすぎると色が出ちゃって、料理全体の色が黒くなってしまうというのを敬遠されていた」
マグロやサーモンに見えるこちらの寿司は原材料がこんにゃくで、健康や環境意識の高い北米などで需要が高まっています。
また、北海道のメーカーは余っている生乳をフリーズドライにしてアジアへの輸出を始めました。海外からもアフターコロナの需要を取り込もうと多くの企業が出展しています。
※この展示会は商談目的の専門展示会のため、食品業界以外の来場はできません
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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