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スナップチャットで“防災AR” 震災知らないZ世代へ向けた取り組み(2023年3月6日)
東日本大震災から12年を前に、大震災を知らない10代から20代のいわゆるZ世代の防災意識を高めようとAR=拡張現実を活用した取り組みが始まりました。
写真共有アプリ「スナップチャット」の運営会社は災害の際に取るべき行動を学べるARレンズを開発しました。
スマートフォンの画面を通して消火器やAEDの使用方法を学んだり洪水を視覚的に体験したりすることができます。
スナップチャットは海外では13歳から24歳のZ世代の9割以上が使用しているということで、東日本大震災を知らないこの世代が防災に関する情報に気軽にアクセスできる環境を作りたいとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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