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消費者庁 学校の安全点検の改善 文科省に求める(2023年3月3日)
死亡事故につながりかねない学校設備などが見過ごされているとして、消費者庁は学校の安全点検の在り方を見直すよう文部科学省に求めました。
教室の窓からの転落やサッカーポストが倒れて下敷きになるなど、学校設備が原因で小中学生が死亡した事故は去年3月までの10年間に9件発生しています。
消費者庁が全国の小中学校1000校以上を対象に調査した結果、校舎の窓の横に棚があり、よじ登れる状態だったりロッカーが固定されずに積み重ねられるなど、多くの学校で危険な点が見つかったということです。
消費者庁は学校ごとに異なっている点検項目を標準化することや外部の専門家を活用した点検を支援するよう文部科学省に求めました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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