- 97歳が運転の車“歩道暴走” 1人死亡…免許更新時の認知機能検査では“問題なし”(2022年11月21日)
- サントリーとダイキン工業 大阪・関西万博で共同で「水上ショー」実施へ 「水」と「空気」がテーマ
- 安倍元総理の国葬 支出約2.5億円に“警備費”含まれず 「弔意表明」協力要望は?(2022年8月26日)
- ロシア “東部要衝”リマンから撤退…立て直し? 専門家「非常に難しいミッション」(2022年10月3日)
- どうなる?”ひらパー兄さん”…ジャニーズ事務所社名変更、タレントCM起用の関西の企業が動向を注視
- 女性遺体を自宅に1年間放置の疑い…46歳男を逮捕 86歳の母親か 埼玉・新座市(2022年11月17日)
中国、ロシア、北朝鮮、イランを名指しで指摘 アメリカが「サイバーセキュリティー戦略」を公表|TBS NEWS DIG
アメリカのバイデン政権としては初めて、サイバー空間での安全保障政策の指針となる「国家サイバーセキュリティー戦略」が公表されました。
バイデン政権が2日に発表した「国家サイバーセキュリティー戦略」では中国とロシア、イラン、北朝鮮を名指しして「アメリカの利益と国際規範に反する目的を追求し、安全保障と経済的な繁栄を脅かしている」と指摘しています。
中国については「サイバー攻撃を拡大し、この10年で重要な新興技術を支配する能力を持つ最も高度な競争相手になった」と警戒感を示したほか、ロシアについても「サイバー能力を使って、世界中の民主主義国家の国内政治に干渉してきた」と非難しています。
バイデン政権がサイバー戦略を公表するのは初めてで、中国やロシアからのサイバー攻撃に備えるため、同盟国などと協力して対策を構築する考えを強調しました。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/OE6l9nu
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/RWi70Z1
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/86pBmMj

コメントを残す