- 【人身売買と物議】「難病患者は100万円にUP」“老人ホーム”が高額手数料で入居者集め…専門家「税金や保険料が脱法的利用の恐れ」|アベヒル
- 【速報】東京都 新型コロナ警戒レベル約3か月ぶりに“最高”引き上げ
- ネット言論どう変わる?ツイッター買収のイーロン・マスク氏がCEOに就任 取締役9人は全員解任…従業員解雇計画報道も|TBS NEWS DIG
- 【秋田犬】捨てられる事例が相次ぐ…子どもを産んだばかり…出血していた犬も 徳島県
- イスラエル軍 地上戦の動きは?/中国独自技術で規制突破か 最新スマホに先端半導体【10月10日(火)#報道1930】
- 損保ジャパンとビッグモーター“なれ合い”実態解明へ…金融庁が“異例の同時検査”(2023年9月19日)
「ウクライナにロシア国内の標的情報提供せず」米・国防総省(2023年3月3日)
アメリカ国防総省のライダー報道官は2日、アメリカがウクライナに対して、ロシア国内の標的に関する情報を提供したことはないと述べました。
米国防総省・ライダー報道官:「アメリカが、ロシア国内を標的とする位置情報を、ウクライナに提供しているとの考えはナンセンスだ」
ロシア各地で、ドローンの侵入が相次いだことを受け、ロシア側はウクライナ軍による攻撃だと主張したほか、アメリカが標的の位置情報を提供していると非難しています。
アメリカ国防総省のライダー報道官は、アメリカがウクライナにロシア国内を標的とした位置情報を提供したことはなく、こうした考えは「ナンセンス」だと述べました。
そのうえで、アメリカの目的はウクライナの自衛を支援することだと強調し、アメリカが供与した、武器の適正な使用について、ウクライナと定期的に協議していると述べました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く