- タクシー側 赤信号無視の様子がドラレコに写る 通学中の高1女子(16)がタクシーにはねられ一時意識不明も、その後回復 東京・南麻布|TBS NEWS DIG
- 【9月7日(水)】水曜日の未明にかけて台風の影響に注意 日中は天気回復へ【近畿地方】
- 【解説】この夏の『猛暑の原因』は?気象予報士がテレビより少~し長く解説します!(2020年8月5日)
- “災害級の大雨”“トラック横転の暴風”に警戒…台風7号“今年初”本州上陸へ(2023年8月14日)
- 覚醒剤取締法違反などの罪で起訴された男(38)が勾留停止中に逃走 東京地検などが行方追う|TBS NEWS DIG
- 中国道の工事現場で作業の41歳男性が倒れ死亡…熱中症か 最高気温は38℃を記録(2022年7月2日)
景表法の改正案が閣議決定 悪質なら行政処分経ず罰金も(2023年2月28日)
インターネットなどで誇大広告が横行するなか、悪質な業者には行政処分を経ずに100万円以下の罰金を科す規定などを新たに盛り込んだ景品表示法の改正案が閣議決定されました。
誇大広告などの違反件数は2014年度に6000件台でしたが、2021年度は1万2000件以上に上り、7年で倍増しています。
改正案では、故意に誇大広告をした事業者に対し不当表示の差し止めなどを求める行政処分を経ずに、100万円以下の罰金を科す規定が新たに設けられます。
また、課徴金の額はこれまで売上の3%でしたが、違反表示を繰り返した場合は1.5倍に引き上げることなども盛り込まれています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く